ほめゲームへのアンケート回答をいただきました。


新たにほめゲームへのアンケートを頂戴いたしました。

愛知県名古屋市 イリケーノさま (2018年11月)


〇「ほめゲーム」購入の前には、どんなことをお考えでしたか?どんなことを期待されていましたか?

褒める力を身に着ける。


〇何が決め手となって「ほめゲーム」を購入しましたか?

障害者が手伝っているところ


〇実際に「ほめゲーム」を遊んでみて、いかがでしたか?ご感想をお願いいたします。

一緒にやった人たちが最初は恥ずかしながらやっていたけれど、徐々に次は何が出るのか?

ワクワクしてカードをめくって、「またやりたい」と笑顔になっていました。


ここまで。

毎度いただくアンケートには、大いに励まされております。多大なる感謝を!


恥ずかしい(自分が)という段階を越えて、自分の恥ずかしさよりも、相手を褒めて喜んでもらいたい、長所を教えてあげたいという気持ちが勝ってこれば、ほめる事への抵抗も薄れてきます。

褒め力向上の一歩が歩めます。

そして、口に出すことができるようになれば、実践、日常生活で使えるようになり、それはトレーニングとなります。

今後とも気軽にお使いください。

一芽(ひとつめ) ~ ほめゲーム、演劇の新神などゲーム製作

カードゲーム製作と販売をしています。 「ほめゲーム」製作以後、アナログゲーム(非電源ゲーム)の持つ教育的側面(特に対人関係)に注目し、カードゲームの製作を始めました。遊びと学びの交点となる場作りにカードゲームは有効です。 ゲーム製作の進捗やゲームへの感想などを主に。その他、読んだ本や、面白いものなど。

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